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​幸せレビュー

保護者の方より、「幸せレビュー」を頂きました。

 学年はメッセージを頂いた時の表記です

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毎回大自然の中で目一杯遊んできます。

同じ場所でも新しい発見があり、最近は木の枝を剣に見立てて戦いごっこをしたり、太鼓ごっこをしているようです。

親も一緒に参加できる回では、家族だけでは味わえない夏を満喫したり、秋の味覚を堪能したりとたくさんの思い出を作ることもできました。

学年がバラバラな中での体験も、お兄ちゃんになったり弟になったりといろんな役割も感じてくれているかと思います。

リーフのメンバーとの関わりもとても楽しみにしていて、安心して預けられますのでとてもありがたいです。

今後もいろんな経験ができることが、これからとても楽しみです!

  ​(年中・男児 保護者)

 最初はどんなことをするのかな?とわからないことだらけでしたが、なかなかできなさそうな体験だなと参加しました。

 保護者は参加はできませんが、実際に取り組んでいる子どもの様子は、写真や体験後に届くお手紙でもよく分かります。

 同年齢や異年齢のお友だちと同じ体験ができることや、雨の日の外遊びなど、家庭や保育園だけではできない活動がとても魅力です。

 うちは、トイレトレーニングが完璧ではありませんでしたが、オムツの際も丁寧に対応していただき、また声かけをしてトイレ休憩を取ってくださることで、自分でコントロールできるようになってきました。

  ​(年中・男児 保護者)

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 正直、年少にはまだ早いかな・・?と思いながら昨年申し込みましたが、そんな心配も吹き飛ぶくらい、毎月とても楽しみに参加しています。

 異年齢のお子様たちとも交流でき、保育園以外にもお友達ができて嬉しいようです。

 また親子参加のイベントでは他のご家族とも交流ができるので、毎回家族で楽しく参加させて頂いています。

 初めていく場所(公園や川)を知る機会にもなり、我が家の行動範囲が広がりました。

  ​(年少・女児 保護者)

 年中の息子の親です。

 普段は家でゲームや動画ばかりで、保育園も休みがちだったので(家が大好きなため)、自然に触れながら、伸び伸びと過ごしてもらいたいと思い、参加しました。

 最初は、すぐに慣れるかどうか不安だったのですが、帰ってきて、その日にあったことを目を輝かせて話してくれて、本当に楽しんでるんだなと感じました。

 次の森のようちえんの日を、いつも楽しみにしていて、前日には「明日は森のようちえんだから!」と、早く寝てくれます。

 お友達と一緒に食べるお弁当も、楽しみみたいです。 親子参加の行事には、なかなか自分では連れて行けない川遊びの体験をさせてもらって、綺麗な景色の中で、きゃーきゃーと叫びながら一緒に遊んで、スイカ割りをして、親も癒された一日でした。

 この貴重な経験が、息子の人生の宝になるんだなと感じています。

  ​(年中・男児 保護者)

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  コロナ禍で屋外活動や体験型の活動が少なくなってしまい、1番感覚が育つ年代にどうしようかと悩んでいましたが、森のようちえんに参加するようになって外で元気に遊ぶこと、自然の中に抵抗なく入っていけるようになったこと、そしてそのためなら汚れることも厭わなくなったこと(笑)など、多くの成長を感じています。

 また、リーフのお兄さんお姉さん達や周りの子どもたちとの異年齢交流もできて、様々な刺激を受けているようです。

 参加できて本当によかったです。

 (年中・女児 保護者)

 もりのようちえんに通い始め一年が経とうとしています。

はじめは知らないお友達の中で過ごせるか不安もありましたが、初日から「たのしかった」と楽しかった事を嬉しそうに話す姿に安心し、参加して良かったと感じました。

年上のお友達やスタッフの皆さんとの関わりも楽しいポイントの1つのようです。

山、川、季節に応じて様々な自然環境の中で遊び、親とではきっとできない挑戦も勇気を出してチャレンジしている様子に成長を感じています。

その日の様子を写真で見れるので、子供の楽しかった思い出も共有できてありがたいです。

  ​(年少・女児 保護者)

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  第1回から参加しています。

 コロナ禍で不自由な生活を余儀なくされたわが子にとって、はちおうじ森のようちえんでの活動は自然のなかで思い切り遊べる最高の機会になっています。

 山での秘密基地ごっこや川遊び、アスレチックやミカン狩りなど盛りだくさんの内容で、親子ともども心から満足しています。

 大学生のお姉さん・お兄さんがいっしょにいてくれることも心強く、違う年齢の人たちと関わることが子どもの成長につながっているように感じます。

 子どもとともに、これからも毎月の森のようちえんの日がやってくるのを楽しみにしています。

  (年中・女児 保護者)

 森のようちえんに初めて参加した日、とても緊張していた姿をよく覚えています。

 毎月参加する中で、お友達と仲良くなったり、大自然の中で木の実を拾ったり、山道を登ったりすることがとても楽しかったようで、毎月の森のようちえんが待ち遠しくなっているようでした。

 一緒に参加してくれるリーフのお兄さんお姉さんもとても優しく、安心してお任せすることができています。

 そのような娘の姿をみていた弟が年少さんに上がるので、一緒に参加したいと言うようになりました。

 これからも、色んな体験ができるので楽しみにしています。

  ​(年中・女児 保護者)

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創大祭の展示がきっかけで森のようちえんを知り、3歳の頃から参加しています。

最初は親と離れての行動が不安そうでしたが、Can!dyとLeafの素晴らしいメンバーの皆さまに支えられて回を重ねるごとに慣れ、今では毎月の楽しみになりました。自然の中で体を思いっきり動かし、植物や虫に触れることが大好きになったのは大きな変化です。

活動の後には「大きなタケノコ見つけたよ!」などと自慢げに話して見せに連れて行ってくれたり、川で捕まえたオタマジャクシを家でカエルになるまで大切に育てて川に返したりと、豊かな体験を重ねてきました。その過程で命の不思議や尊さを感じ取り、お友達と協力する喜びも学んでいるようです。

毎回、参加後には、心も体も、ひとまわりたくましくなったように感じます。子どもが自然に寄り添いながら自分らしく成長できる素晴らしい環境に感謝の思いでいっぱいです。

    (1年・男児 保護者)

森のようちえんの魅力は、親子だけではなかなか体験できない山遊びや川遊びなど、

自然の中での活動を思いきり楽しめることだと思います。子どもから毎回その日の感想を聞くのが楽しみでした。

また大学生のスタッフの皆さんともたくさん遊んでいただき、帰ってくると、まるで何年も前からの親友と遊んだかのように、楽しそうに出来事を話してくれます。

娘はもともと家の中で遊ぶのが好きなタイプでしたが、森のようちえんに参加するようになってから体を動かすことの楽しさに目覚め、どんどんアクティブになっていきました。今では一輪車に挑戦し、汗びっしょりになりながら何度も転んでもあきらめず練習を重ね、友達に教えられるほど上手に乗れるようになりました。最近ではローラーブレードにも挑戦するなど、以前の彼女からは想像できなかった姿を見せてくれています。

本当に参加させて良かったと感じています。運営の皆さまに心から感謝申し上げます。

    (2年・男児  4年・女児 保護者)

森のようちえんには3歳から通い始め、まだ半年ですが、その成長に感動しています。

絶対に入園させたくて、申込日には時間になった瞬間に申し込みをしたほどでした。

普段はすぐ「ママー」と甘える子ですが、森に行く日は朝からワクワク、自分からみんなの輪に入り、一日しっかり楽しんで帰ってきます。

毎月の「森の日」を心待ちにしていて、「一番好きな習い事!」と言うほどです。

川で一日中遊んだり、野山を駆け回って落ち葉のベッドに寝転んだり、普段親ではなかなかさせてあげられない体験を通して、心も体もたくましく育っているのを感じます。

入園を検討している方には、このワクワクする時間をぜひ体験してみてほしいです!

    (年少・女児 保護者)

我が家が森のようちえんを選んだのは、親の付き添いが不要でありながら、年齢の違う子どもたちが大自然の中で協力し合って多様な体験ができる環境に魅力を感じたからでした。

入園後、子どもたちには目を見張るような変化と成長がありました。年長の息子は、最初こそ少し行き渋る日もありますが、帰ってくるときには必ず「楽しかった!」と満面の笑みで戻ってきます。また、年少の娘は初参加から4回目までは泣いてばかりで親離れができず、学生スタッフの「リーフ」の皆さんに手伝ってもらいながらなんとか参加している状態でした。それが5回目になるとガラリと変わり、今では全く泣くこともなく、毎回喜んで出発していくようになり、そのたくましい姿に驚かされています。

特に印象に残っているのは、入園して初めての川遊びでの出来事です。年少の娘が午後には疲れ果ててしまい、歩くのがやっとになってしまいました。そんな時、小学1年生のお姉ちゃんが、自分の荷物だって重くて大変なはずなのに、娘の荷物を一生懸命に持って親の待つ集合場所まで一緒に運んで戻ってきてくれたのです。異年齢の仲間だからこその自然な優しさに触れ、胸が熱くなりました。

親だけではどうしてもさせてあげられないダイナミックな自然体験を、年齢も普段の生活エリアも違うお友達と一緒に経験できるところが、この森のようちえんの一番の魅力だと感じています。

大自然に包まれながら生き生きと遊ぶ子どもの姿を見るたびに、親である私自身の心もほぐれ、たくさんの成長を感じさせてもらっています。たとえ月1回の参加であっても、子どもにとっても親にとっても、ここで過ごす時間はかけがえのない大きな宝物です。入園を検討されている方も、ぜひ安心して一歩を踏み出してみてください。

    (年少・女児 年長・男児 保護者)

いつもリーフの皆さんにフォローしてもらいながら楽しく活動しているようです。
親だと『汚れてしまう』と躊躇したくなるようなこと(沼に足を入れたみたり…)も、なんの躊躇いもなく思い切り楽しんでいるようで(笑)自然の中で貴重な体験をさせてもらえてるなぁと感謝しています。
創大で活動することが多いので、子どもの口から自然と『太陽の丘』や『文学の池』と出てくることも親としては嬉しく思ってます。
夏の川遊びもとても楽しそうで、自然の中で四季折々の遊びができるのがもりのようちえんの魅力だと思います。

    (年少・女児 年長・男児 保護者)

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